小嶋陽菜は社長?ブランドオーナー?かなりの商売上手なのか!?

2017年にAKB48を卒業した小嶋陽菜さんです。現在は33歳です。変わらない可愛さをもって、タレントやモデル業をこなしています。そんな小嶋陽菜さんは実は、自身が打ち立てたファッションブランドの社長ではなく、ブランドオーナーとして切り盛りしているようです。

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小嶋陽菜が社長!?ブランドオーナーとしてECサイト自ら立ち上げ!?

AKB48を卒業してから4年が経つ小嶋陽菜さんですが、2018年に自らがブランドオーナーとして、Her lip toというブランドをECサイトで立ち上げています。

小嶋陽菜さんのファンを中心としたクローズドECサイトという事になるのですが、

Her lip toそのものが企業ではなく、株式会社Mama&Sonの中の1部門という形という事になるのです。

小嶋陽菜さんは、Her lip toのブランドオーナーという肩書ですが、社長という扱いではありません。

しかり、小嶋陽菜さんは、Her lip toの運営と管理を行っているので、実質は零細企業の社長的な扱いになります。

小嶋陽菜さんのECサイトがHer lip toというブランドということになります。

超簡単にいえば、ネット通販サイトの会員限定サイトという事です。

Her lip toは小嶋陽菜さんの思い描いたものを販売し、会員登録した小嶋陽菜さんの事が大好きな方が、小嶋陽菜さんのブランドのHer lip toの商品を購入できることになります。

このブランドのHer lip toサイトだけを見れば、小嶋陽菜さんがブランドオーナー社長とイメージしている方も多いはずです。

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小嶋陽菜はHer lip toの社長でブランドオーナーじゃない!?

AKB48を卒業した翌年に小嶋陽菜さんは、Her lip toのECサイトを自ら立ち上げています。

その背景にはインスタとツイッターのフォロワー数が合計で500万以上あることが、どうやら、ECサイト立ち上げに至ったようです。

今の世の中、ネット通販で頑張ろう!的な方も結構いますから、その流れに小嶋陽菜さんものった形になります。

現在の会員数は1万人のようですが、当初は500人の会員数でおこなっていたようです。

インスタとツイッターのフォロワー数を見る限りでは、小嶋陽菜さんファンなら絶対会員になって、小嶋陽菜さんのブランドのファッションやコスメをゲットしたい気持ちが当然出てきます。

ここまで、サイトが大きくできたのは小嶋陽菜さんだけでなく、株式会社Mama&Sonの後押しもあってのことになります。

ですから、小嶋陽菜さんは社長という扱いではなく、ブランドオーナーという形に収まっているわけです。

小嶋陽菜さんが運営しているブランドですし、ECサイト専門と考えれば、Her lip to社長といってもいい気がするのですけど、その辺りは株式会社Mama&Sonの軒下を借りているという事もあって、社長とは言えずにブランドオーナーという肩書なのでしょう。

このHer lip toブランドは元来クローズドサイトを目指していたはずですが、現在は1万人にも増えており、さらには、百貨店とのコラボも行っているようですから、小嶋陽菜の名前はだてじゃない!という事になります。

小嶋陽菜さんが運営している事務所ではブランドオーナーというより社長と呼ばれている可能性もありそうですね。

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小嶋陽菜社長の年収は!?ブラントの年商は?失敗をしない理論を構築か!?

小嶋陽菜さんが立ち上げたHer lip toですが、社長という地位でありながらブランドオーナーという肩書なのです。

社長ブランドオーナーも一般的には社長オーナーですから、小嶋陽菜社長といってもいいわけです。

小嶋陽菜社長は、デザインだけでなく企画や経理・総務などもこなさなければなりません。

そうなると小嶋陽菜社長のHer lip toの年商が気になるところです。

取り扱っている商品は8000円~20000円前後の物が多くあることから、ファッション・コスメに無頓着な自分にとっては高いのか安いのかすら判断できません。

仮に8000円の商品を1万人の会員が購入した場合

8000×10000=8000万円となります。

これが年間であれば、軽く9億円超えとなるのです。

これは、机上の空論ですから、実際の売り上げ額は50%以下と考えていた方がいいかもしれません。

それでも、億単位の売り上げには間違いがないでしょうから小嶋陽菜社長としては、うほうほ状態といってもいいでしょう。

小嶋陽菜社長の気になる年収は5000万円前後となるのではないでしょか。

確かにアイドル時代でも高額取の小嶋陽菜社長でしたが、それを上回るブランドを携えて、小嶋陽菜社長理論を突き進むのでしょう。

ただ、芸能人が立ち上げたファッションブランドは、そのほとんどが倒産していることから、小嶋陽菜社長も足をすくわれないとは限らないのです。

片手間にやると痛い思いをするかもしれませんから、小嶋陽菜社長もブランド力強化に向けて、こちらにある程度専念するのではないでしょうか。

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まとめ

小嶋陽菜社長?それともブランドオーナー?かなりの商売上手なのか!?について紹介してきました。

小嶋陽菜社長?それともブランドオーナー?かなりの商売上手なのか!?

小嶋陽菜さんは、自らECサイトを立ち上げて小嶋陽菜ブランドを展開

小嶋陽菜さんは、株式会社Mama&Sonの軒下を借りているので、厳密にいえば社長ではありませんが、Her lip toのブランドとしては社長といっても過言ではない

小嶋陽菜社長の年収は5000万円越えで、Her lip toの年商も数億円

などという事がわかりました。

株式会社Mama&Sonの後押しがあって、一応は小嶋陽菜さんのブランド現在右肩上がりのようです。

中には誹謗中傷する方も当然いるでしょうが、小嶋陽菜社長が一生懸命仕事をしているわけですから、誹謗中傷する方も同じ苦労をしてから誹謗中傷を行うのが道理ではないでしょうか。

毎回のようにいいますが、ネットだからといって誹謗中傷しても罰せられないとおもったら大間違いです。

小嶋陽菜社長にはブラントを守り抜くためにも、精一杯努力をしてもらいたいですね。

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